GWも終わり、なんだか寒暖の差が激しい今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私はちまちまと原稿作業に励んでおります。
唐突ですが、春先から私は『ねこあつめ』というスマホゲームに嵌まっております。
ただ餌と玩具を置いて猫が集まってくるのを待つ以外、これといって操作をする必要がないので、目が疲れず肩も凝らず、原稿作業に差し障らなくて、それでいてとても癒されるのです!
猫たちが玩具で遊ぶ様子が、とっても可愛いのです!
猫さんたちにはデフォルトで名前が付いているのですが、任意の名前に変更出来ると知り、自作キャラの名前を付けてみたところ……さらに楽しくなってしまいました。
きっかけは、この猫さん。

デフォルトでは『ちゃとらさん』というのですが、『イケメン風味』という性格が妙に気になりまして。
――ただ『イケメン』じゃ駄目なの? 『風味』なの? つまり、ほんのりイケメンなの? イケメンになりきれないの? ズバリ、残念なの??
という連想が働いた結果、陛下の名前を付けずにいられなくなってしまったのです
それを皮切りに、他の猫さんたちも、性格を参考にしていろいろ名前を付けてしまいました。
その一部をご紹介すると――







……そんなことをしているうち、ちょっとした小話を思いついてしまいまして。
『くつした猫の花蓮ちゃん』というミニ小説を書いてみました。
ゲームをやっていない方には「なんのこっちゃ」かもしれませんが(しかも自分で書いてて世界観がよくわかりませんが!
)、興味のある方は『続きを読む』からどうぞ!
あ、ゲストとしてレア猫の『ぷりんすさん』にもちょっと出ていただきました。

最近のコメント