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花蓮&アデルのむふむふログ!

私の生息地域では、昨日梅雨が明けたようですsun
でもその前から毎日暑いですsweat01

ともあれ、原稿作業が一山越えたので、次の山へ上る前に、6月2日のむふむふの日Twitter企画のログをUPしたいと思います!

 

shine Twitterで花蓮ちゃん&アデルちゃんがつぶやくよ☆ shine

 

ということで、読者の皆様にお声をかけていただけて嬉しかったです。
今年のむふむふの日は『チョコレート・ダンディ』2巻発売日の翌日だったということで、贅沢×チョコダンのコラボトークとなっております。
まだ花蓮が陛下から逃げ回っていた頃、まだアデルがチョコレートおじさまの正体を知らなかった頃、というシチュエーションでの会話となっています。
興味のある方は、『続きを読む』からどうぞ!

 

 

shine むふむふの日スペシャル企画 shine
Twitterで花蓮ちゃんとアデルちゃんがつぶやくよ☆

 

「コンバンハー! 麗鋒国の景遥から来た淑花蓮です! お団子と香蕉が好きな十七歳です!(^▽^)」
「……という女の子を拾ってしまった、アデル・バロットです。好きな食べものはチョコレートとナスです。よろしくお願いしますm(__)m」
posted at 20:08:17

「本当は、この時点ではまだナスへの愛に目覚めてないはずなんだけど、そこはそれ、これはこれだから一応そう言っておけって作者の人が……」
「へええ、アデルはナスが好きなのね~。ちょっとカーブ描いてるところが香蕉と似てるわよね」
posted at 20:10:21

「それで、このTwitter出張のお仕事は、どうすれば? 昨日新刊が出たから働いて来い! って作者の人に言われたんだけど……」
「ん~、私は毎年呼ばれてるけど、なんか適当に喋ってるうちにおしまいの時間になっちゃうというか……」
posted at 20:15:23

「あ、ほら、話しかけられてるから、お返事しなきゃ」
posted at 20:16:33

RT@msty_ocd4111 待ってましたー!!(ガチ勢) 花蓮ちゃんお久しぶり、そしてアデルちゃん初めましてー!!!

「は、初めまして、アデル・バロットです」
「私は一年ぶりのついった出張です~。でもなんか時間を巻き戻せって作者の人に言われたような……」posted at 20:18:29

RT@bitter100 アイコンが!拡大してみたらナスとバナナ!

「『ナス』って名前にされなくてよかった……!」
「私は『香蕉』って名前でもよかったかも」
「ええっ?」
「だって美味しいし~(*´ω`*)」
posted at 20:20:07

RT@cobaruto1206 ナス好きとは意外……

「ナスは美味しいんですよ! 似ても焼いても美味しいんですよ! 神様が人間に与えたもうた最大の恵みなんですよ……!」
「アデル、ナスのことになると熱いわね」
posted at 20:21:14

RT@msty_ocd4111 アデルちゃん初出張の気持ちはいかがです? そうだね、去年の出張の時は陛下と子どm……えっと、去年も楽しかったね!はい!

「こ、こういうの初めてなので、緊張してます。でも何事も経験なので、頑張ります……!」
「へ? こど……??」
posted at 20:29:28

RT@kazumukku_115 花蓮ちゃん&アデルちゃん、こんばんは~(*'▽'*) 2人の好きな食べ物のコラボで、チョコバナナってのがあるんだけど、もう食べてみた?( ´艸`)おいしいよ~

「「チョコバナナ!?」」
「何それ美味しそう!」
「喫茶店のメニューにはなかったわ!」
posted at 20:31:16

「そういえば、作者の人が昨日と今日は新刊発売祝いにチョコレートケーキを食べたらしいけど、私にはくれなかったわ。『アデルに勝手にチョコレートを与えると坊ちゃまに文句言われるから』って」
「坊ちゃまって、あのエルデヴァドさんって人?」
「うん、変な人なの」
posted at 20:35:48

「変って?」
「いつも私にケーキ奢ってくれるの。公爵家のお坊ちゃまなんだから、私なんかよりもっと付き合っておいた方がいい人たくさんいるでしょうに……」
「それは……(もごもご)(アデルのこと好きだからじゃないの??)(もごもご)」
posted at 20:38:18

「まあ……その、美味しいもの食べさせてくれるっていうなら、遠慮なく甘えておけば? 世の中にはそういう趣味の人もいるのよ」
「よくわからない趣味だわ。あんな大人の男の人が、女学生の学園生活の話を聞いて、何が面白いのかしら」
「それは……(アデルのことならなんでも知りたいんじゃ!)」
posted at 20:41:30

RT@hsmsik きゃー♡かれんちゃん待ってたよ〜*\(^o^)/*アデルちゃんはじめまして!! 2人でダブルデートするならどこに行く??♡♡

「えっと~、まず本屋さんの煌恋小説コーナーめぐりをしてから~」
「チョコバナナを食べられるところに行きたい!」
posted at 20:43:13

RT@bitter100 私もかわいい女学生にケーキを奢って学生生活のあれこれや恋話など聞いてみたい!

「ほら! こういう趣味の人、いるのよ」
「でも、私の話なんて特別面白くもないと思うんだけど……。つい、ケーキに釣られちゃう私も単純なのかもしれないけど……」
posted at 20:47:56

RT@cobaruto1206 アデルちゃんラブラブだね 花蓮ちゃんもゆくゆくは陛下と……

「ラブラブ? 何のことですか?」
「へ? 私が陛下と、なに??」
posted at 20:50:40

RT@msty_ocd4111 学園生活といったらやっぱりテストとかあるの…?(因みに私はテスト期間中)

「私は……美術がちょっと苦手です。国語のテストは好き」
「私は煌恋検定の試験勉強中よ! 陛下が邪魔してくるのがうるさいんだけど!」
posted at 20:53:07

RT@msty_ocd4111 私も国語のテストは好き! ああ、煌恋検定がこっちにもあったらいいのに………私も受けたい!! 陛下と一緒にお勉強してる姿をこっそり眺めたいです(真顔)

「陛下はね、一緒に勉強するには向かない人よ。横からちょっかい出すことしかしないんだから!」
posted at 21:00:08

RT@cobaruto1206 女学生通学つらい 励まして〜(´;ω;`)

「あのね、そういう時は、目に入る人の『驚きの過去』とか『切ない過去』とかを勝手に想像しながら歩くと、あっという間に目的地に着いちゃうわよ!」
「それはいい手ね! 辛い時は空想に限るわよね!」
posted at 21:04:15

RT@msty_ocd4111 花蓮ちゃん限定のそんな陛下を陰からこっそり……|ω・)チラ いざとなったら私が寸止め神の使者になるから!!

「人を見物するのは大好きだけど、自分を見られるのはイヤ~!」
「勝手なこと言うわね、カレン」
posted at 21:06:26

「ていうか、あんまり陛下の噂をしたくないというか……噂をすれば影が差す、って言うし……ひょっこり顔出されたらイヤだし」
「え……(さっきは訊いてもいないのに『陛下』への文句だか惚気だかつかないことをべらべら喋ってたのに)」
posted at 21:10:42

「でも、エルデヴァドさんは噂をしなくても現れるわ……。学校の傍をうろうろしてるんだもの」
「だから……(それは、アデルの顔を見たくてたまらないからなんじゃ)」
posted at 21:12:47

RT@msty_ocd4111 花蓮ちゃんは本人の居ないところではちょっとしたデレを見せてくれるからたまらない…………ね!アデルちゃん!

「やっぱり、あれは惚気ですよね? 本人は文句のつもりらしいけど、そう聞こえないっていうか」
「え、なに? そこ、なにこそこそ話してるの?」
posted at 21:16:42

「おっ、やっと見つけたぞ、花蓮! 今年も一緒についった出張に行こうな、と約束していたのに、私を置いてゆくな!」
「わっ、陛下!? やっぱり噂をしたら影が差したわ!」
posted at 21:21:53

「……って、どうしてエルデヴァドさんまでいるんですか」
「それは、学園の理事として、こんな時間の校外活動が心配だからだよ。ついでにケーキの差し入れを」
「わあい!」
「おまえに持って来たわけじゃない! これはアデルに――」
「私は餌付けなんてされませんからね!?」
posted at 21:28:26

RT@chimakimaki_ 二人ともこんばんは!アデルちゃんも花蓮ちゃんもエルデヴァドさんと陛下からチョコもらってるけど、花蓮ちゃんはアルコールに酔っぱらって大変だったね!アデルちゃんはアルコール入りのチョコ食べたことあるの?

「そういえば、お酒入りチョコはもらってないです」
posted at 21:36:03

RT@ShellingSigurd エルデヴァドさんと陛下〜!!アデルちゃんと花蓮ちゃんチョコバナナ食べたいらしいですよ〜

「なに、チョコバナナ?」
「それはどこに売っている? ジョセフに調べさせるか」
「うぬぅ、理央に調査を頼んでも、厭な顔をされる光景しか浮かばぬぞ」
posted at 21:39:37

RT@bitter100 女学生がこんな時間に外で活動するのは心配ですよね、エルデヴァドさん。大人がついていないと!

「そう。もちろんそうだとも。だから私はアデルを心配して、ついでに途中でケーキを買ってきただけだ。別に餌付けをしようなどと考えているわけでは……!」
posted at 21:41:25

RT@ShellingSigurd あ!! エルデヴァドさん!そんな言い訳をしている間に花蓮ちゃんがこっそりもぐもぐしてますよ(笑)

「なに!?またおまえか!そのむふむふ動く口は何でも平らげるんだな!」
「そこが可愛いのではないか!花蓮の口がむふむふしなくなったらおしまいだぞ」
posted at 21:50:44

RT@t_kureha エルデヴァドさんアデルちゃんはじめまして!ムフムフの日を楽しみにしてたので2人に会えて嬉しいです〜〜!

「本当なら、こんな時間の校外活動など許したくないのだが……作者が自分の宣伝下手を棚に上げて、アデルに出張を命じたのだ」
「でも、私は楽しいですよ」
posted at 22:00:59

RT@msty_ocd4111 なんかエルデヴァルドさんの反応理央様に似てますね!!!同じ匂いを感じる……!!!笑

「まったく、花蓮の魅力をわからぬ男が多くて困る。まあ、恋敵はいないに越したことはないからな、有り難いこととも言えるが」
posted at 22:02:29

RT@ShellingSigurd 確かに花蓮ちゃんの口がふむふむしなくなったら‥‥‥‥そんなの花蓮ちゃんじゃないw

「そう、花蓮の口がむふむふしなくなったら、空に太陽が昇らなくなるのと同じことだぞ!」
posted at 22:03:42

RT@bitter100 アデルちゃんは(花蓮ちゃんもだけど)未成年だからお酒入りのチョコレートはダメですよ!エルデヴァドさん!

「もちろんだ。私は女の子を酔わせてどうこうするような恥知らずではない!」
posted at 22:05:11

RT@msty_ocd4111 …だそうですけど、陛下。

「ふん? 私だとて恥知らずではないぞ(どうせ、酒を呑ませようと何をしようと、寸止神の手先が至るところにいるのだ……!)」
posted at 22:12:55

「あ――おまえ、ケーキを全部食べたな!?」
「だって作者の人が、たぶん途中でケーキの差し入れがあるはずだから、食べてもいいよって言ったんだもの~」
「エルデヴァドさん、作者の人に行動を読まれてますね」
「……」
posted at 22:16:02

RT@chimakimaki_ こうやって美味しいケーキを食べることで、花蓮ちゃんも自分でスポンジケーキが焼けるようにな……らないなあ(笑)

「私はいつだって、美味しいケーキを想像しながら『すぽんじけーき』を作ってるのよ。でもいつも、竈が爆発しちゃうのよ!」
posted at 22:24:14

「あ~、美味しかった!(*´▽`*) やっぱり西域の本場で食べるケーキは違うわ~」
「花蓮おまえ、それが目当てで出張を引き受けたのか?」
「もちろん、そうですよ」
「私とデートしたかったわけではないのだな!?」
「当たり前でしょう!」
posted at 22:28:39

「ねえエルデヴァドさん、あのふたりって仲がいいのか何なのかわかりませんね。喧嘩してるんだかいちゃいちゃしてるんだか。共学の学校だったら、ああいう光景ってもっと普通に見られるのかな」
「さあ、どうだろう(アデルを共学になど通わせられるか……!)」
posted at 22:31:03

「ねえねえ陛下。さっきアデルの境遇を聞かせてもらったんですけど、私の読みでは十中八九、あのエルデヴァドさんがチョコレートおじさまだと思うんです。それに、どう見てもアデルのこと大好きですよね、あの人」
「おまえは、他人のことならわかるのに、どうして私の想いがわからぬのか……」
posted at 22:36:53

RT@ShellingSigurd 苦労しますね‥‥陛下‥‥‥‥‥‥

「これが、ああいう娘に惚れた漢の宿命なのだ。わかっている。わかっているが、切なくなる夜もあるのだ……」
posted at 22:50:34

「だから陛下、勝手に宿命だのなんだの言って肩抱いてくるのやめてください! アデルたちが見てるじゃありませんか!」
「誰の前であろうと、私の愛は変わらぬぞ」
「そういう問題じゃありません!」
posted at 22:54:20

「ねえエルデヴァドさん、あのふたり見てると面白いですね~」
「もうこの場はあの連中に任せて、君は帰ったらどうだい。遅い時間になってきたし、送ってゆくよ」
「え、そういうわけにはいきませんよ。ちゃんと頼まれた時間まではやらないと」
posted at 22:56:34

RT@bitter100 陛下の押しの強さはアデルちゃんの前では刺激が強いのでは…。

「花蓮のような娘には、強く押すしかないのだ! しかしあの赤毛の娘のようなタイプは、また別だな。あれはあれで大変そうだ。私には関係のないことだがな」
posted at 23:02:48

「頼まれた時間まで、か。君の真面目なところは長所だと思うけれど、付き合う人間は選んだ方がいいかもしれないよ。どうもあのふたりは胡散臭い」
「カレンは面白いですよ。想像力が豊かなところとか、話が合うし。陛下と今後どうなるのか、ものすごく気になるし!」
posted at 23:09:58

「なんか陛下……今、相手によって態度変えるようなこと言ってませんでした? 私のような娘には、ってどういうことですか。他の女の人には違うやり方で迫るってことですか? ……や、別に、そんなのどうでもいいですけど……っ」
posted at 23:11:59

「見ましたかエルデヴァドさん……っ、今、カレンがデレかけましたよっ」
「アデル……楽しそうだね」
「だって、私の普段の生活では見られないものですし!」
「……(ご所望とあれば、恋物語を開幕させるのに吝かでないが!)」
posted at 23:15:02

「花蓮……今、やきもちを焼いたのか?」
「なっ……そんなの焼いてませんよ! そのにやけ顔やめてください!」
「いや、素直になれ。私はいつでも素直にやきもちを焼いているだろう」
「それも迷惑ですからやめてください! さっきのは、その、言葉のあやですよ!」
posted at 23:24:01

「わあ、わあ、勉強になります~。あれがツンデレってやつなんですよねえ、きっと」
「アデル、本当に楽しそうだね……(少しはこちらも見て欲しい)」
「後宮ではいつもあんな感じなんでしょうか。覗きに行ってみたいな~」
「アデル、私の話、聞いてないだろう……?」
posted at 23:27:04

【ポーン】
posted at 23:30:51

「あ、なんか鳴った」
「出張終了まで30分を切った知らせだな」
「えっ、もう!?」
「毎年聞いているのに、毎年新鮮に驚くなあ、おまえは」
posted at 23:31:53

「えっ、もうすぐ出張終わり!? 私、特に何もしてない気がします、どうしよう。作者の人に本の宣伝して来いって言われたのに、どうすれば……! 大体、私のことがどういう風に書かれてるのか知らないし」
「きっと可愛く描かれていると思うよ」
「エルデヴァドさん、口がうまいですね……!」
posted at 23:36:12

「オスカー・エルデヴァドといったな? ひとつだけ忠告してやろう。あの作者はヒーローポジションの男をいたぶるのが趣味だ。ろくな描かれ方をしていないと覚悟しておけ」
「えっ、エルデヴァドさんは鼻持ちならないお坊ちゃんな他は完璧な人なのに」
「鼻持ちならないってアデル……」
posted at 23:39:36

RT@t_kureha 経験者は語る…!説得力が違いますね陛下!!

「作者への恨みなら一晩中でも語れるぞ! いつもいつもいつもいつも、いいところで寸止神の手先を放つのだからな。だからオスカー・エルデヴァド。おまえも寸止め展開は覚悟しておくのだな」
posted at 23:43:02

「ところで花蓮。美味しい夜食を食べたあと、そろそろ眠くなってくる時間ではないか?」
「え? 平気ですよ。そう毎年毎年、陛下の傍で寝こけてたら危険ですからね……!」
「うむ。危機感を覚えてもらえるのは有り難い話だ。あのふたりを見ていると、一層そう思えてくるな」
posted at 23:49:27

「アデルの場合は、まずエルデヴァドさんの正体を知るところからですよね。ああっ、そこから先を見物したい! でも出張がもう終わっちゃう! アデルともっと小説の話もしたかったのに! オススメ煌恋小説たくさんあるのに!」
「おまえはいつでも煌恋外交に余念がないな……」
posted at 23:53:02

「アデル、何を書いているんだい?」
「カレンに、オススメ少女小説のリストを渡そうと思って! またこっちへ来ることがあったら、感想を語り合いたいですし!」
「……(アデルは少女小説を語り合える友達を求めているのか……)」
posted at 23:54:24

RT@fuji201205 ぎりぎり間に合ったかな?今年も花蓮ちゃんトークにハッピーになりました。また、来年も登場しにきてね!

「今年もたくさんの人に話しかけてもらって、嬉しかったわ~! ね、アデル」
「うん、初めてで緊張したけど、楽しかった!」
posted at 23:57:30

「というわけで、今年もお喋りに付き合ってくれてありがとうございました~!」
「何も宣伝出来なかったけど、ありがとうございました~! よかったら私たちのお話、読んでくださいね!」
posted at 00:00:02

 

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……と、今年のむふむふの日はこんな感じでございました。
例年よりも開始時刻が遅かったので短い時間でしたが、お付き合いくださった皆様、本当にありがとうございました!

 

正直なところ、『贅沢な身の上』もシリーズ終了してから月日が経っているので、この企画も需要はないかな……と思っていたのですが、予想以上にお声をかけていただけて、びっくりすると共に、とても嬉しかったです。
たくさんの方に可愛がってもらって、花蓮ちゃんと陛下は幸せ者だなあ……confident
オスカー坊ちゃまも、しっかり読者さんにからかわれているところが、うん、私の作品のヒーローだなあと思いました(笑)

 

ではでは、坊ちゃまがますます残念な新刊の告知はまた後日!

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